【日吉小中連絡会】
今日は日曜日のため休業日です。日吉大運動会までちょうど3週間となっています。
先日、日吉小中学校の教職員による行事打ち合わせを実施しました。 今回は主に「日吉大運動会」「きほくふれあい音楽会」「小学6年生体験入学」をテーマに話し合いを行いました。小中学生が同じ時間を共有し、互いに学び合いながら成長できるよう、教職員が一丸となってアイデアを出し合いました。地域全体で子どもたちを見守り、小・中が手を取り合って温かな絆を育んでいくことは、日吉ならではのすばらしい教育活動です。子供たちにとって思い出深く、安心感にあふれた行事となるよう、しっかりと準備を進めてまいります。


【山と雲】
校舎のすぐ後ろには雄大な山々がそびえ、その中腹には白い雲がふんわりとかかっていました。
鬼北町の山間部に位置する日吉中学校は、豊かな自然に抱かれた小さな学校です。冬には深い雪に包まれ、交通に気を配るほどの厳しい季節もありますが、その分、四季折々の美しい表情を見せてくれます。
先週はあいにくの雨続きで気持ちも沈みがちでしたが、雨上がりの空には写真のような幻想的な日吉の風景が広がっていました。自然の美しさに心を洗われるひとときとなりました。

【今日の予定】
おはようございます。
今日の予定は、
普通日課 ⑥バスケットボール
敬老行事収録13:05
タイピングコンテスト練習開始
終会終了時刻15:50 完全下校時刻18:00
【朝清掃】
日吉中学校はかなり年季の入った校舎です。しかし玄関をはじめとするいろいろな場所がきれいに保たれています。玄関もその一つです。いつも朝早くから生徒たちがピカピカにしています。からも日吉中の自慢の一つです。



【今日の給食】
黒パン、チンジャオロース
枝豆サラダ、チンゲンサイスープ

【今日の予定】
おはようございます。
今日の予定は、
水曜日課 清掃カット ノー部活
終会終了時刻15:15 完全下校時刻15:30
【今日の給食】
ごはん、サバのみぞれ煮
キャベツの胡麻和え、サツマイモの味噌汁

【お月見掲示物】
昨日の人権同和教育参観日には、お忙しい中たくさんの保護者の皆様にお越しいただき、心より感謝申し上げます。人が幸せな生活を送る上で人権を尊重することはとても大切ですね。ところで、校内には生徒たちを温かく見守る日吉中学校の「愛情」があるれる掲示や飾りが飾られています。ご覧いただけましたでしょうか。(写真は、秋の訪れを感じさせる心温まるお月見の飾り付けです。)生徒たちが日々落ち着いた環境で笑顔で過ごせるよう、これからも心を込めて関わってまいります。

【幼虫】
おはようございます。今日は土曜日で休業日です。
昨日の技術の授業は、野菜の収穫に向けた準備作業を行いました。作業後、生徒たちが輝くような笑顔で大切そうに連れてきたのは、体長10cm超えの大きな〇〇の幼虫2匹。生徒たちはさっそく「みっちゃん」と「ひろちゃん」と名付け、すっかり親しみを持っている(?)様子です。そんな微笑ましい姿の一方で、虫があまり得意ではない私にとっては「できればあまり見たくない……!」と思ってしまう恐怖の対面(農家の皆様、ごめんなさい!)。写真は、葉っぱをむしゃむしゃとお気楽に食べているシーンです。頭に見える角(つの)のようなものが実はお尻だと知り、また一つ勉強になりました。生徒たちの無邪気な好奇心に、戸惑いつつも心が和む休み時間となりました。



【愛媛新聞掲載】
おはようございます。今日はシルバーウィーク5日目です。今週は2日しか登校しませんね。
昨日の愛媛新聞に、本校の生徒の記事が掲載されました。
中学生という時期は、自分の進路や将来の職業について少しずつ考え始める大切な年ごろです。学校生活を通して、将来の自分像をしっかりと描いていってほしいと思います。
先週も、本校の生徒が地元の魅力やふるさとへの思いを紹介していました。誰にでも「ふるさと」はありますが、生徒たちにとって日吉がいつまでも心安らぐ、誇れる場所であり続けてほしいと願っています。
おはようございます。今日はシルバーウィーク3日目ですね。
せっかくの休日、何気なく1日を過ごすのではなく、午前・午後の予定をきちんと決めて有意義に過ごしたいものです。
さて、先週土曜日(9月19日)の愛媛新聞にて、本校の生徒が日吉の魅力を紹介する記事が掲載されました。また、同日の13面には「武左衛門まつり」の紹介もありました。
これからも地域に根ざし、鬼北町を盛り上げていける日吉中学校(日吉小・中学校)でありたいですね。
【秋の訪れ】
おはようございます。今日はシルバーウィーク2日目で休業日です。
小高い丘の上に建つ、日吉小・中学校。校庭の周りには土手があり、春から夏にかけての草刈りは欠かせません。いつもPTAの皆様がきれいに整備してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
そんな緑一色だった土手に、最近鮮やかな赤色が加わりました。秋の訪れを知らせる彼岸花です。その美しい姿は、前を通る人の足を思わず止めさせます。
開花してからおよそ1週間と見頃は短いですが、秋の風物詩として、その儚(はかな)くも美しい姿は多くの人々に愛されています。お彼岸の時期だけに咲く特別な美しさを、ぜひ楽しんでみてください。


